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博士課程の学生が私企業に就職するまで 面接力向上セミナーについて2
博士課程の学生が私企業に就職するまで
博士後期課程に在籍している私が、2008年4月から働けるように就活をしていきます。
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面接力向上セミナーについて2
面接力向上セミナーの最初にあった
「自分が面接官として、被面接者を評価する」を
行って、被面接者として
「この人なら少なくとも人間性の部分では落とさない」
と思った事は、やはり礼儀正しさです。

面接官が部屋に入ってこられた時には
立ち上がって
「はじめまして、働きエビです。
今日はお時間を割いて頂いてありがとうございます」
と一言、言う事で印象はガラリと違います。
DVDを見ていて、この時に言うべき事としては

1.自分の名前
2.「時間を割いて頂いてありがとうございます」

この2つは言うべきであると感じました。
1の名前はともかく
「時間を割いて頂いてありがとうございます」
「面接、よろしくお願い致します」と比べて
面接官と被面接者の距離というか関係が
非常に建設的であるように感じました。
「よろしく?」だと
試験監督と試験をされる人、という印象です。
しかし面接は、企業にとって
優秀な人材を捜し出し、その人を採用するために
特別に時間を割いている
被面接者が考え、それについて感謝をしている
というのは、面接官にとって非常に好意的に写ります。

またイスには深く座らない、とか
経歴の列挙はしないとか
。。。また項目を改めて書いていこうと思います。
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