広告
博士課程の学生が私企業に就職するまで 2009年05月
博士課程の学生が私企業に就職するまで
博士後期課程に在籍している私が、2008年4月から働けるように就活をしていきます。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
なぜ関西だけ?(ネタ満載)
インフルエンザA(豚(新型)インフルエンザ)の蔓延ですが
近畿地方では
新規感染疑いの人が続々と出ていますが
近畿地方以外ではほとんど出ていません。
------------------------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000987-yom-soci
遺伝子検査と感染数集計を取りやめ…患者急増で神戸市方針
------------------------------------------------------
今回はその事について
非常に不真面目に考察したいと思います。

はじめに、なぜ近畿地方限定かという事ですが
非常に不真面目?な作家の中島らも氏の説を要約すると
近畿地方...特に大阪近辺は日本国内でも
ボケとツッコミ、ノリツッコミなど
極めて特殊な文化を形成している。
人の気質というものは
人間が口にするモノ...
...食べ物...によって左右されると考えられる。
関西特有の食べ物と言えば
うどんやお好み焼き、たこ焼きであるが
うどんなら讃岐地方、お好み焼きは広島
たこ焼きは今や全国のお祭りで簡単に食べられる。
とすると、大阪やその近辺でしか
口に出来ないものとして考えられるのは
である。
つまり、淀川の水が
未知のウィルス...大阪化ウィルス(仮)に汚染されていて
それを生活に使う人達が関西人化する」

何とも大胆な仮説が唱えられています。

働きエビはこの説を支持しています。
そこで今回のインフルエンザ騒動を加味して考えると
その大阪化ウィルスに感染している人は
インフルエンザAにも感染しやすくなっている
という可能性
があります。
他の可能性としては
ツッコミの手の動きにインフルエンザAウィルスが
何らかのカタチで活性化され
ツッコまれた人物が発症する...とか(汗)

で、そーなると予防にはやっぱりマスクです(笑)。
マスクはやはり顔全体を覆う方が安全性が高いと思います。
そこで働きエビがお勧めするのはコチラ!!

フォースがあなたをウィルスより守ります!

それは私の趣味じゃないなぁ?」と仰る方には
コチラをご提案します。

角の長さがちょっと大変な感じですが
口と鼻を覆うだけの汎用マスクとは一線を画す
気合いの籠った一品です。


さらにもう一品、コチラ!

目元の印象がガラッと変わります。

いや?
どこもマスクが売り切れで
探すのに苦労しましたよ?
」と言いながら
おもむろにマスクを装着して下さい。


P.S.罹患されている方々の
   早期の回復を心より願っています。

この記事に関しての
真面目なご批判は
一切、無視させて頂きます。
スポンサーサイト

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

感染者数は既に意味を成していない
インフルエンザA(豚(新型)インフルエンザ)の感染者ですが
兵庫県だけではなく大阪府下の高校でも確認されました。
------------------------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090517-00000590-san-soci
感染確定42人に いずれも渡航歴なし
------------------------------------------------------
既に国内においてはパンデミックと言っていい状況でしょう。
おそらく関西だけにとどまらず
この勢いで全国に、あるいは日本から全世界に向けて
ウイルスが送られていく可能性も非常に高いと思います。

ちなみに働きエビの周囲にも
風邪の症状を示す方が結構、いらっしゃいます。
地域が地域だけに、すでに働きエビも罹患してるかも...

ただ幸運な事に
決して致死性の高い病原体ではない事と
これから気温の上昇に伴い
ウイルスの活性が落ちていく
事で1ヶ月前後で
このヒステリックな状況は終息するのではないかと思います。

さて国内での蔓延が起こった原因について
素人の視点から考察したいと思います。
疑問点は以下の通りです。

1. 4月下旬からの
 
A型インフルエンザ(ソ連型)の流行は
 
果たして本当だったか?


一部の学校では4月の下旬頃
インフルエンザによる学級閉鎖が起こった地域がありました。
大阪府下の学校だけでなく
隣接する府県でも同様の事が聞かれました。
この事について、働きエビは疑問を持つようになりました。
4月下旬では、日本にはウイルスが入ってきていない事を
前提に簡易検査しか行われていなかったのではないかと
思うようになりました。
しかし
実際には、インフルエンザAが既に侵入
してきており
児童、生徒の罹患があった結果
学級閉鎖になったのではないかと推察します。




2. 憶測や不確実な情報によって
 
踊らされていないか?

発生初期における厚生労働省のパニックぶり
マスクの効果に対する
過剰な期待
など
いまだに多数の迷信に近いような事まで信じられています。
WHOの指針に基づいて行動する必要性があると思います。
何度も書いてしつこいですが
健康な人のマスク着用には
ほとんど効果はありません。

基本的には自分の咳、くしゃみなどの飛沫によって
他人に伝染させないための道具です。
そのためには使い捨てを徹底して下さい。

また
インフルエンザA(新型インフルエンザ)が
蔓延して変異をして
強毒性になったらどうする?

のようなブログの記事や書き込みを時々、見ます。
それを言うなら
季節性インフルエンザは
毎年、国内だけで数百万人規模で罹患しているのに
強毒性に変化しているでしょうか?

弱毒性と強毒性が1塩基置換で起こるようなら
非常に警戒しなければ行けません。
しかし実際には
1塩基置換程度の事で起こるのではないようです。

ただし、呼吸器系の持病や疾患を持っておられる方は
重症化しやすいとの報告もあります。
そのような方は、手洗いやうがい
またインフルエンザウイルスが接触して感染する
鼻や口を触らないように気をつけて下さい。



3. 罹患した方々に対する
 
誹謗/中傷はやめよう

これが今回のインフルエンザの蔓延に対して
最も大きな要因
だったと思っています。
伝染していたら、マスコミが大挙して周辺に現れ
まさに病原体を扱うように報道され
さらに地方自治体や学校、あるいは会社にまで
誹謗中傷の電話やメールが寄せられる。

このような事が行われるかもと思うと
医師の診察を受けなければ、死ぬほどではないし
しかも思ったほどキツくもないから
解熱剤や咳止め等、市販薬を服用して
黙って治す/会社や学校に行こうかと思っている方も
いらっしゃるんではないでしょうか?
いつの頃からでしょうか、このような社会になったのは...
同じ日本人として恥ずかしく思います。

この誹謗/中傷が続く限り
ある日突然、まさに同時多発的に
強毒性インフルエンザが発生するという事が
起こりえないとは決して言えません。

またインフルエンザAだけが特別なんでしょうか?
いまだに同時に他のA型インフルエンザも蔓延しています。
同程度の感染力や重症下する率も同程度であるにも関わらず
インフルエンザAだけ隔離で
他のインフルエンザは
どのような処置になっているのでしょうか?

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

マスクは他人に伝染させないために!
ついに神戸市の高校生でヒトーヒト感染が確認されました。
擬陽性だった2人も感染していたようです。
-------------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090516-00000687-yom-soci
神戸市内の高校生、さらに2人感染確認
--------------------------------------------
さらに大阪でも高校生の感染の疑いがあるようです。

関西からのニュースでは
異様なくらいマスクが目立ちますね。
アナウンサー・記者、中継クルー...
さらには病院の駐車場の警備員さん
電鉄会社の駅員など
関西からのニュースでは、まさにマスクだらけです。

先日、挙げた外岡立人氏のウェブサイト
(鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集)でも
取り上げられていましたが
マスクは他の人に伝染させないためのモノで
決して伝染を防ぐものではありません。

WHOの指針でも同様の事が挙げられています。
事の発端は、日本の報道でマスクが多用されていて
それによって
「マスクがインフルエンザの拡大防止に有効なのか?」との
軽いパニックが欧米で起きた事です。
WHOの指針では
健康な人は、マスクをするよりも
・雑踏を出来るだけ避ける
・口や鼻を触らない
・手洗いと口や鼻周辺も洗う
・部屋の換気を行う


さらにインフルエンザ(疑)罹患者については
・人ごみに出ない!!
・他の人と距離を取る
・咳やくしゃみをする時は口を覆う
(ティッシュ、ハンカチ、服の袖で)
・部屋の換気を行う


さらにマスクは適切に使う事が重要です。
基本的に使い捨てを徹底して下さい。
何よりも体調の悪い人...
自分でインフルエンザかもって思う人は
家から出ないようにして下さい。

ちなみにマスクをするだけで
インフルエンザに感染する
危険性を下げる
科学的根拠はありません。

マスクをするだけじゃなく
ゴーグル等、まさに検疫官のような格好じゃないと
確実な効果は期待出来ません。

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

ウイルスを撒き散らさないように注意が必要
※この行為を決して推奨するわけではありません。
しかし個人的には豚インフルエンザに早く罹患したいので
その場合の注意点を書きたいと思います。

さて、さきほどニュースでこのようなトピックを見つけました。
------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090511-00000242-sph-soci
わざと感染して免疫?「インフル感染パーティー」米で話題…保健局は危険警告
------------------------------------
yahooニュースのコメント欄には
「ありえない」とか「信じられない」などと書かれています。
もしも感染した状態あるいは感染したかどうか
分からない状況で
普段どおり学校や仕事に行ったり
ラッシュ時の電車に乗るなどして
ウイルスを撒き散らす行為はありえないし、信じられません。

ただし、パーティー後


・重症化しないために
 抗インフルエンザ薬を服用する
・最低1週間は自宅から全く出ない
・きちんと回復して
 ウイルスを出してない事を確認する

など
社会に蔓延させないための対策をきちんと取るのであれば
ワクチンも無い現状では
抵抗力を得るためにはこの方法しか考えられず
「決して信じられない行為ではない。
自分で自分の身を守るためには必要な事だ」と思います。

なんかyahooニュースのコメント欄には
非科学的な内容の書き込みが多いですが
未知のモノに対する恐怖だけで
書き込みの内容の方が怖いです。

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

いいpodcast番組が見付からない(>o<)
3月末にストリームが終了してから
決して多くはないですが
色んなpodcastを聞いているのですが
...なかなか満足出来るものに出会えません。
反対に言えば
ストリームはまさに秀逸でした。

さて、働きエビがどんなpodcastingを探しているかというと

1.毎日、更新されている。時間が長い。
2.時事ネタが多い
3.頭の回転が速い/頭のいい人が司会
4.特定のジャンルに偏らない
5.大政翼賛的ではない
6.メディア報道とは一線を画す


上記のようなpodcastingを探しています。
...まさにストリームかな。。。
といっても、終わってしまった番組について
クヨクヨと泣き言をいってもしょうがないですが。。。

なかなか毎日、更新されているpodcastって少ないし
「これは!」と思うようなモノは、週一の更新とか。。。
最近はヤマヒロのアナPodCafeもヅラネタが少なくて
もうヅラネタも毛根ほども残ってないのかしら(爆)

何か面白いpodcastをご存知でしたら
ぜひコメント欄に書き込みして下さい。
よろしくお願いします。

テーマ:ネットラジオ - ジャンル:テレビ・ラジオ

就職活動は停滞中
最近、就活関連の話題を避けてきたんですが
そろそろ就活の話をしようかと思います。
最近、リクナビNEXTで
あなたのプロフィールに興味を持った企業があります
とのメッセージを受け取りました。
まぁ結論からいうと、CRO(臨床開発の会社)だったのと
それ以降に何にもなかったので
放置プレイを決め込んでいます。
久しぶりの事だったのでとっても嬉しかったです♪
昔なら、プロフィールを公開していると
転職エージェントからスカウトメールが来たモンですが
今は全く無いですね?。
そんな中、働きエビの興味の無い会社とはいえ
興味を持ってくれた企業が存在したというのは
嬉しい限りです。

ところで潰れそうと(一部で)噂の
働きエビの会社ですが
…また研究開発職で退職者が出ました。
詳細を書くのは憚られますが
3月末に2割、5?6月にかけて1割の
社員が退職します。
昨年末の時点と比較しておよそ7割の人的資産で
仕事を回すことになっています。

しかし仕事の大変さよりも
仕事を受注できない大変さが表面化してきました。
これまで大きく2つの柱があります。
柱Aと柱Bとしましょう。
柱Aは受託業務ですが
新規案件を受注できない状態だそうです。
このまま行くと、夏前に仕事が全て終了してしまうそうです。
また柱Bは自社開発業務です。
こちらは数は多いものの
売れている商品がほとんどありません
問題はその品質です。
以前は受託も行っていましたが
会社がイニシアティブを取っていくために
自社開発に力を入れてきました。
ただ数は増やせど品質が…….
その分野に素人の働きエビが見ても微妙な感じです。

そんなこんなで
ますます手詰まり感が出てきた会社です。
こりゃポスドクの方がマシかも」って
思ってしまうくらい
会社の再興&希望の芽が少なくなってきました。

テーマ:就職・転職・仕事・求職・アルバイト・パートのNo1最新情報 - ジャンル:就職・お仕事

遠くない将来のための予行演習なのに...
さて、豚インフルエンザ(正式名:インフルエンザA)は
それほどの脅威ではないと
今日、書きました
どこぞの総理大臣は「水際できちんと阻止した」と
ノタマっておられましたが
観察対象となっている人物と連絡が取れない状況にある事が
明らかになりました。
------------------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090510-00000015-maip-soci
新型インフル 外国人3人と連絡取れず 感染高校生と同乗
------------------------------------------------
今回の豚インフルエンザの流行が
世界中にとって幸運だったのは
弱毒性である事、本質的には新型でない事
さらに、人口密集地が多い北半球の国々に取って
非常に幸運だったのは
これから夏場になり
ウイルスの活性が非常に低下してくる事が予想される事
です。
(南半球の国々では、これから冬場になるので
豚インフルエンザの流行に対して
季節性インフルエンザと同様、あるいは
より注意をしなければならないかもしれません。)

そのような中で、遠くない未来に
本当の脅威である
本当の新/強毒性インフルエンザ
...通称トリインフルエンザ(H5N1)...がヒトーヒト感染を起こし
全世界的に流行した場合には
数千万人あるいは億に達するくらいの死者が
出る事が推測されています。

今回の豚インフルエンザ(インフルエンザA)は
まさに来るべき脅威のための予行演習を
(亡くなった方達には申し訳ないですが)
幸運にも人類は経験する事が出来ました。

今回のように、世界的流行に対して
現地の言葉をあまり理解出来ない外国人に対して
(海外においては日本人も同様)
どのように情報を提供し、また彼らの中で
潜在感染者がいる場合には
きちんと説明し、政府(あるいは検疫所)の管理下において
経過観察する事が
新たな感染性の高い病原体を
世間に広めないために非常に重要な事の1つです。

そのためには検疫官を増やすとか
より短期間に感染の有無を判別出来る装置
あるいはキットを作製するとか
...まさに今回の反省を踏まえて
きちんと対処出来るようになってもらいたいと思います。


あと個人的意見として
罹病している高校生や引率の先生
特に、彼らの学校の校長に対して
文句というか
辛らつな言葉で叱責するのは
マスコミの暴挙だと思います。

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット

大した事ないのに騒ぎ過ぎ
※本記事では、現在流行中のインフルエンザが
脅威でない事を強調するために
あえて「豚インフルエンザ」表記します。



最初に、かなり強調して言いますが
 
豚インフルエンザは
 
決して怖い病気では
 
ありません!!


4月下旬からの豚インフルエンザ(H1N1)騒ぎですが
あまりにバカバカしくて、ブログ更新を怠っていました。
(単なるサボリ?)

事実の確認ですが
2009年5月7日の時点で
およそ2,500人の感染者と44人弱の死者が出ています。
(WHO調べ)
死者のうち、42人(95%以上)が
メキシコ国内での死者で、残りはアメリカです。
カナダやコスタリカでも死者が出たと言う報道もあります。
(最新情報では感染者およそ4500人、死者51人
読売新聞発表)
----------------------------------------------------------
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090510-00000151-yom-int
新型インフル感染、世界で4000人超す
----------------------------------------------------------
まず...何から書こうかと悩みますが
通称「豚インフルエンザ」は
決して新型ではないです。
これは豚インフルエンザ(正式名インフルエンザA)は
H1N1という型で
毎冬、流行するインフルエンザのうち
Aソ連型と呼ばれるウイルスの亜型です。
また弱毒性
感染者の死亡率は
高く見積もっても0.5?1%程度で

冬に流行るインフルエンザと大差ないです。
(メキシコ除く...メキシコでの死者数が異様に多いのは
医療制度の不備と、貧困等が原因だと言われています。)

マスコミはこぞって
「新型インフルエンザの脅威」みたいな感じで
ニュースで煽っているように思いますし
某国の厚生労働大臣が、誰よりも先に
パニック&ヒステリックになっています(笑)。

WHOの警戒水準で
現在はフェーズ5と、6段階のうち
上から2番目の警戒水準になっていますが
WHOから
警戒水準と重病化は関係ない」と
メッセージが発せられています。
簡単にいうと
今、全世界的に流行ってるけど
感染しても大した事ない
」です。

国内あるいは日本人コミュニティー内では
パニックになっているように思います。

働きエビ個人の考えとしては
豚インフルエンザには
早めに罹病しておきたい
」です。
理由は複数あって
現在、季節的に過ごしやすく
インフルエンザに罹病したとしても
他の重篤な病気にかかりにくい。
弱毒性なので重症化する心配が少ない
現在、抗インフルエンザ薬の備蓄が十分にある、
これから夏に向かって、ウイルスの活性が低くなる、
などです。
現在、罹病する事で抵抗性を獲得しておきたい
考えているくらいです。

前述の厚生労働大臣や、他国の政府も
季節性インフルエンザのワクチンを少なくしても
豚インフルエンザ用ワクチンを製造するか
検討しているようですが
死亡率が季節性インフルエンザのと同等なのに
こちらを優先する程ではないと思います。
しかも今年の冬に
このインフルエンザが流行(というか存在)するかも
確証がない段階です。
もし流行したとしても
現在の性質が変わってないのであれば
普通のインフルエンザと何ら変わりません。

それよりも現在
いわゆる季節性インフルエンザ感染者が
確定患者数で国内に1万6千人以上、
推定ではその10倍以上の17万人程度
いると
考えられています。
全世界で2.500人/65億人と
国内16.000人/1億2千万人の脅威です。
脅威と言うか...季節外れの流行というか
健常な成人なら
病院行って薬もらって寝てれば1週間程度で治る話です。

また、より気になるのは
インドネシアの家畜のブタのおよそ1割が
強毒性鳥インフルエンザ(H5N1)に
感染しているという事実です。

インフルエンザ情報に関しては詳しくは
下記のリンクを参照して下さい。

鳥及び新型インフルエンザ海外直近情報集

テーマ:インフルエンザ - ジャンル:ヘルス・ダイエット


copyright © 2005 博士課程の学生が私企業に就職するまで all rights reserved.
Powered by FC2ブログ.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。